2016/07/13

食べ比べキャンペーン・マクド!

マクドで、食べ比べキャンペーンのハンバーガー食べました。アメリカのほうです。

何が言いたいのかって、

マクドナルドのこと、マクドて言います。。
マクドって、大阪や奈良の人とか、が言うのは知ってるけど、私は「マック」とは恥ずかしくて言えません。
関西以外の人は逆なんだろうけど。

さて、キャンペーンだけど、ハンバーガーの種類で、なんちゃらアメリカと、なんちゃらジャパンというのがあって、どっちがお気に入りかツイッターかなんかで投票するみたいでした。
(要領を得ない説明ですみません(^_^;)

私が店内にいるときは、アメリカのほうが人気みたいで、お店の人のアメリカって声がよく聞こえました。ジャパンが入ったら、ジャパンって言うのかな。郷ひろみチックに派手に言ってほしいなと思いました。ジャパンのは豆腐バーガーにしてくれたらヘルシーでいいのになと思いました。
今日のお昼休みは平和な時間だったので、そんなことを思いながら食べました。

これ、完全にどうでもいいような内容でした(^_^;)
読んでくださった方、すみませんです。m(__)m

2016/06/24

To Love You More

わたし、横山幸雄さんのファンだし、葉加瀬太郎さんのファンだし~と思いながら、
ユーチューブを見ていたら、懐かしい動画を見つけました!!

かなり前に友人がセリーヌ・ディオンのコンサートに誘ってくれて、大阪ドームに観に行ったんですが、
わたしの目当ては葉加瀬太郎さんでした。
なんと、友人もファンでした!わたしの周りでは葉加瀬ファンが多かったです。

その当時、葉加瀬さんはただ一曲のためにセリーヌと一緒に世界ツアーをされていました。
To Love You More って曲です。年代がわかりますねw

コンサートでは、大阪のおばちゃんもビックリ驚くセリーヌのキンキラキン服もすごかったんですが、葉加瀬さんに目が釘付けになりました!
(まあ、ファンだし)
おふたりとも存在感濃ゆいんですw
もしお暇なら動画をご覧下さいw

この映像はアメリカでのコンサートの様子みたいですが、大阪の時と衣装もまったく同じで、すっごく懐かしいです。

改めて見ると、葉加瀬さん、髪を巻き込んで弾かないのかなと思ってしまいます。

ああ、好きすぎるお宝映像です・・(*^^*)
素敵です・・(*^^*)

2016/06/24

君嘘とショパンと横山幸雄さん

漫画、「四月の君は嘘」を何日かかけて読みました。泣きました。
(わたし、なんでもすぐ泣くのでw)

漫画は、少年漫画を読むことが多くて、どっちかというと胸キュン系は読んでなかったんですが、
君嘘はどっちかというと、そっち系かな?

君嘘では、ピアノを弾くシーンを、感情や音を、絵でとても豊かに表現されていました。
弾き手によって音が違うことを想像できるというか・・。
わたし、漫画も小説も、想像力を働かせるよりも、現実派というか、すぱっと分かりやすいほうが好きなのですが、
久しぶりにこういうのも楽しめました。

わたしはかつては、ピアニスト横山幸雄さんにハマっていたことがあり、
その当時はいろんな人のピアノを聞いたので、ピアノを弾く人によってぜんぜん曲の印象も違うことはよくわかります。
横山さんの魅力を語りだすと止まらないので、簡潔にいうと、魅力は技巧にすぐれていらっしゃることです。
君嘘の主人公は、初めは機械のように正確に弾けるのに、表現力が不足していたようでしたが、
横山さんは以前そのように言われたりしていました。

わたしは正確な音の集まりが好きなので、言わせてもらいますが、
それはそれで、その人ならではの表現なんです。余計な感情は別にわたしはいらないんです。
余計な感情というのは言い過ぎかもしれませんが、感情がはいることで、ピアノの一音一音が雑に流れるのが好きではないです。
横山さんのピアノは、圧倒的な技術の高さと力強さが好きです。
最近では、横山さんは正確なだけでなく、メリハリついた感じが強くなり、以前より個性的になっておられるかとは思います。
今や、日本のショパン弾きの第一人者といっても過言ではないようです。

君嘘を読んで、改めて思いました。
わたしは音楽を聞いて、思いを革命の時代ポーランドに馳せるとか、ピアニストの伝えたいことを想像するとか一切無理だわ。
ただ単に音を聞くほうだわーと思いました。

というわけで、革命エチュードを聞いてたりしました。
横山さんのサイン入りのCD持ってるし、一緒に写してもらった写真もあります。懐かしい・・。(*^^*)

とりあえず、ちがうかたの無難な動画もつけときました。





2016/02/25

ジェネレーション・ギャップ☆

リアル仕事で、私と、私の隣に座っている去年の新入社員の男子はセットになってるんだけど、
(私が師匠で、新人男子が生徒)

今日も残業で、(私が)だんだん嫌になってきて、
「わたし、もうあきらめて帰るわー」と言いました。

そしたら、彼も、「僕ももう、あきらめます。」だと。

アカンやろ!と思い、わたしは言いました。
「あきらめたらアカン!あきらめたら、そこで試合終了や!」(大阪弁ですが)

自分のことはどないやねんwと思いながら、そんなことはさておき、キリッとして彼を見ていると、
こっちを向いて、ニヤッと笑います。

「古かった?」と聞くと、

「僕、その世代じゃないんです。(笑)
僕は、ナルトとか、ブリーチの世代ですから。」
だって!

横文字きたよ!

ジャンプでしょ?!知ってるとも!どっちもローマ字なのは!(汗)

焦りつつ、「もー、ナマイキ!まあ、ガンバレ!!」と言って励まして(自分だけ)帰ってきました。

ところで、DOLですが、
先週、テク上げをしているという、だっしーさんに、私も驚いてこう聞きました。
「テク上げ?なんで今頃?」と。
戦闘スキルが錬成できるようになり、もう、洋上戦は・・と思ったらしく、冒険でダンジョン行くのに困らない程度でテクが上がればいいかなと思ったらしいです。
なるほどねー、と思いました。

時代は変わっていくものですね。
今、出来ることを楽しまないと、ですね♪
2014/07/14

桃が食べたくなって作ってみました

桃が食べたくなって、たくさん買ってきました。
普通に食べる用のを5つと、コンポート・ジャム用で箱に入ったものと。

そういえば、未生流(生け花)で私の看板名は、宝桃斎(ほうとうさい)なのです。
名前付けたときに、たまたま桃が好きだったんです。今はいちごもさくらんぼもいろいろ好きです。

私はイチジクのコンポートは毎年作るのですが、桃は初めて(たぶん)なので、
一応、らっこさんに教えてもらった「クックパッド」というのを見てみました。
いっぱい載ってたのでどれがいいかもよく分からないし、結局、自分流で作ることにしました!
いえい♪

桃を10個くらい適当に切って、2つの鍋に入れました。
ジャム用とコンポート用。

こちらはジャム用。
水を入れずに、お砂糖を適当にパパッと入れました。ポッカレモンはスプーン1杯。
それだけで、水分が出てきます。
皮を茶袋に入れたものを入れてます。これを入れるとピンク色になるとクックパッドで見ました。
でも、結局ジャム用のはこの茶袋は不要でした。色がピンクになったか、よく分からなかったから。
コンポート用には、茶袋を入れて大正解でした。コンポート液の色がピンクになりました。
もも1

こちらはコンポート用。
まず、白ワインを適当にぺっと入れて、ひと煮立ちさせておいたところに入れます。
ポッカレモンはスプーン1杯。
コンポートの甘いのはあんまり好きでないので、お砂糖は一切入れません。
無水鍋でふたをして、弱火でコトコト煮込みました。
出来上がりは、冷蔵庫に入れるのと、ジップロックで冷凍するのと、分けました♪♪
もも2

ジャムの出来上がり~。
朝食でヨーグルトを食べるときに、これを入れて食べようと思ってます♪♪♪

コンポートのほうは写真撮るのを忘れてました><
うっすらピンクがかった桃たちがとってもかわいかったのに、写真撮り忘れて残念。

そうそう、この黒いしゃもじは、無印良品のシリコン製のしゃもじなんだけど、スプーンみたいにちょっとすくえるようになっていて、とても便利です!!超おすすめ!
Gさんにもおすすめしたことがあります。
もも3
八百屋さんで、美味しそうなバジルもあったので、それも買いました。
キューピーのパスタソースを使いました♪
トマトとバジル2

このざっくり感!男の手料理みたいですwwwww

一応、お料理教室には何年か通ったことがあります。
週末にはいつもこういったざっくり感のあるパスタを作ってるけど、
普段お料理とか全然しないので。。言い訳にもならないけど、おいしければいいのね。
でも、何かが足りない。。

あ、この桃のコンポートが完成したものです☆
うっすらピンクになってるので、皮の茶袋入れて正解です。
つるんとして、やさしい甘さで美味しいです♪♪

白ワインは、イチジクの時は甘ったるくなるので、辛口を使うけど、
今回は桃の甘さを引き出したかったので、やや甘口を使ってみました。大正解☆
思った通り、桃から水分がたくさん出るので、ワインはほんのちょっとでOKでした。
トマトとバジル3
トマトとバジルと言えば、モッツァレラチーズ!
そんないいものはうちにはないので、6Pチーズを入れることにしました。
ないよりマシ。美味しいです♪
この後、さらにオリーブオイルを上からかけました。BUONO♪

ええ、コンポートを作るときにちょっとだけ使った白ワインをしっかり飲んでますw
トマトとバジル4

生の桃は夕食後にいただきます♪♪♪